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ひと言
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2007年公演「にちにちのともににちにちのたよりを」

岸田國士戯曲賞作家、鈴江俊郎が百年イラチカへ書き下ろし

にちにちのともににちにちのたよりを

作・鈴江俊郎
演出・瀬川あづさ
出演・黒川明/打田チカオ
/西野かつゑ/飴田彩子
/葦田しずか(深海シガレットムーン)
スタッフ・山田健太郎/山口工作/青山円

■日時・11
03日(土)PM9:00 04日(日)PM2:00 PM7:00
10日(土)PM9:00 11日(日)PM2:00 PM7:00
(開場30分前)

■前売券(日時指定)1,500円
■当日券 1,800円
未就学児の入場はご遠慮ください。小学生の入場についてはご相談ください。
前売り予約、またお問い合わせは、下記のメールアドレスへお願いします。
<hyakunen_irachica@yahoo.co.jp>

■場所・大衆館 福井市 志比口 3-3-48

■鈴江俊郎■
劇団八時半主宰、劇作家、演出家、俳優。
1993年劇団八時半を結成。
1994年演劇雑誌「LEAF」を発行。
1996年京都舞台芸術協会を旗揚げ。

1989年
「区切られた四角い直球」
第4回テアトロ・イン・キャビン戯曲賞
1994年
「待つ」KYOTO演劇フェスティバル 大賞・脚本賞
1995年
「零れる果実」(狩場直史との共作)第2回シアターコクーン戯曲賞
「ともだちが来た」第2回OMS戯曲賞
1996年
「髪をかきあげる」第40回岸田國士戯曲賞
2003年
「宇宙の旅、セミが鳴いて」文化庁芸術祭大賞(演劇部門)

黒川と鈴江氏との交流から、劇団八時半の福井公演が実現。
2001年「トマトと、」大衆館公演
2002年「火花みたいに」大衆館公演
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- | 14:49 | - | -
コメント
from: どんぐらー松本   2007/11/04 9:49 PM
本日、午後2時の公演にお邪魔しました。
A.H.Uでした。
あつい! はげしい! ウ〜ン!(考えさせられた)

今まで何気なく多数派に流されがちだった自分に「いや。ちょっと待てよ。」と大きな石を投げ入れられた気持ちになりました。
言葉の早さと自分の脳の理解がついていけない部分があって巻き戻しボタンがほしかった場面が何度かありました。集中力のなさ理解力のなさを思い知らされました。
それでも最後までついていきたくなりました。
ごちそうさまでした。
from: ちかお   2007/11/06 11:39 AM
どんぐらー松本さま。

……役者も膨大なセリフ量と、
その意味を理解することに精一杯でした。
届くのだろうか? 届かせたい。
と頑張っていました。

また次回の公演への励みにさせていただきます。
コメントありがとうございました。
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